ビザスク

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経済産業省より「J-Startup企業」に選定されました

2018-06-12

プレスリリース

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株式会社ビザスクは、経済産業省が新たに始動したJ-Startupプログラムにおける「J-Startup企業」に選定されました。

この場を借りて、推薦、採択くださった関係者の皆さまに御礼申し上げます。

これを励みに、日本発グローバルベンチャーの一翼を担うべく、引き続き事業成長のアクセルを踏んで参りたいと思います。

 

J-Startupの詳細は経済産業省 経済産業局のニュースリリースをご覧ください。(以下、一部引用)

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1.J-Startupの概要
J-Startupプログラムでは、有識者が推薦した成長スタートアップ企業を「J-Startup企業」として選定し、大企業やベンチャーキャピタル、アクセラレーターなどの「J-Startup Supporters」とともに、海外展開も含め官民一丸となって集中的にサポートします。また、関係省庁とも連携し、プログラムを推進します。

 

2.J-Startupのビジョン
現在、政府では、「企業価値又は時価総額が10億ドル以上となる、未上場 ベンチャー企業(ユニコーン)又は上場ベンチャー企業を2023年までに20社創出」という目標を検討※しています。
J-Startupプログラムでは、グローバルで成長するスタートアップの創出を通じて政府の目標達成を目指すとともに、ロールモデルの創出により、自ら企業を立ち上げてチャレンジをするという起業家マインドを社会全体で醸成し、日本のスタートアップエコシステムのさらなる強化を目指します。
※未来投資会議(第17回)配付資料4-2(「未来投資戦略2018」(素案)本文 (第2「具体的施策」))より(2018年6月4日)

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