ビザスク

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一般社団法人シェアリングエコノミー協会入会ならびに幹事就任のお知らせ

2019-08-01

プレスリリース

株式会社ビザスク(本社:東京都目黒区、代表取締役CEO:端羽英子、以下当社)は、2019年8月1日付けで、一般社団法人 シェアリングエコノミー協会(以下、シェアリングエコノミー協会)に入会し、同時に協会幹事に就任いたしましたことをお知らせいたします。

 

当社は、”世界中の知見をつなぐ”をビジョンに掲げ、2013年よりビジネス領域特化型のスキルシェアプラットフォーム「ビザスク」を運営しております。

新規事業開発における業界研究やニーズ調査、マーケティング、グローバル進出等、様々なビジネス課題の解決に、個人の知見をマッチングするシェアプラットフォームで、利用企業は約500社、登録者は海外10,000名を含む90,000名を超えております。

このたびのシェアリングエコノミー協会入会ならびに幹事就任を機に、加盟企業と闊達に意見交換させていただき、シェアリングエコノミービジネスのさらなる発展を目指してまいります。

 

◆シェアリングエコノミー協会について https://sharing-economy.jp

シェアリングエコノミーとは、インターネット上のプラットフォームを介して個人間でシェア(賃借や売買や提供)をしていく新しい経済の動きです。シェアリングエコノミーは、おもに、場所・乗り物・モノ・人・スキル・お金の5つに分類されます。あらゆる資産を共有する「シェア」の考えや消費スタイルが日に日に広がりを見せている中、シェアリングエコノミー協会は、この流れをこれからの日本経済の発展につなげられるよう、法的な整備をはじめ、皆が前向きに活動していける土壌をつくるために設立されました。
【主な活動内容】
シェアサービス事業者間の交流・シェアリングエコノミー勉強会、シェアリングエコノミー普及活動

 

◆ビザスクについて https://visasq.co.jp/

2012年に創業し、2013年より企業や個人のビジネス相談や調査のニーズに対し、アドバイザーが対面や電話で、1時間のインタビューに応える「スポットコンサル」のマッチングプラットフォームを運営。ビジネス特化型のスキルシェアとしては、日本有数の規模で、現役会社員を初め、企業OB、フリーランスなど約90,000名のアドバイザーが登録(うち海外登録者は10,000名)している。企業にとっては、新規事業開発、ニーズ調査、オープンイノベーション、人材育成、グローバル進出等に外部知見を活用でき、個人にとっては知見を活かした新たな活躍機会につながっている。

【ビジョン】世界中の知見をつなぐ

【ミッション】:組織、世代、地域を超えて知見を集めつなぐことで、世界のイノベーション創出に貢献する

 

■株式会社ビザスク

所在地:東京都目黒区青葉台4-7-7 住友不動産青葉台ヒルズ9F

設立:2012年3月

代表取締役CEO:端羽 英子

会社サイトURL: https://visasq.co.jp/

■ビザスクの利用をご検討の企業はこちらからお問い合わせください。

contact@visasq.com

■アドバイザーとしての利用をご検討の方はこちらからご登録ください。
https://service.visasq.com

 

■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ先

株式会社ビザスク 広報:小川

TEL:070-5458-5171(報道関係者専用) / 03-6407-8405

pr@visasq.com