ビザスク

ビザスク

やりたいことはビジネス知見のデータベースをつくること

私達のミッションはビジネス知見を集積して必要な人に届けることです。人が仕事をする限り、必ずその仕事の知見というものが個人の中に蓄積されているはず。しかし誰かの知見にアクセスしようと思ったとき、組織中だけで閉じていたり、リタイアされたシニアな方の知見や、地方や海外の方の知見というものは、中々手にしづらいものです。

一方で、例えばWebのエンジニアリングにおいては、日々の開発を通して得た知見が個人にとどまらず、GithubやStackOverflowを通して世界中にシェアされていて、常に世界の誰かのイノベーションに貢献しています。例えばそんな体験が、もっと多くの業種・業界にひろがっていったら、もっと仕事が、世界が良くできるのでは、そんなことを考えながらこのサービスを開発しています。作りたいのは様々なビジネス知見を集めたデータベース。その活用方法は無限に広がっています。

取締役CTO

花村創史

「知見をつなぐ」という体験を、プロダクトの力でわかりやすく

今までビザスクはプロフェッショナルファームを中心に利用されてきましたが、今後は大手事業会社・中小企業・スタートアップなど、知見を必要とする多くの企業・個人にも広く使われるサービスを目指していきたいです。

そのためには、スポットコンサルをはじめとした「知見をつなぐ」という体験をわかりやすく、使いやすく提供するプロダクトを作っていく必要があります。ユーザーにとってより良いプロダクトを作るために、失敗を恐れずにチャレンジし、成長し続けられる開発チームを作っていきたいです。

執行役員
ビザスク開発グループ グループ長

田中慶之

テックリード

寺坂 欣也

サービスのリリースフロー

  • リリースは施策単位で都度行う
  • 現状一日に3~4回程度実施
  • PullRequestのレビュー完了後Merge
  • デプロイはCircleCIで自動化
  • ローカルからコマンドでデプロイ/切り替え
  • GAEの機能で各リリースにversionがつけられており、反映/巻き戻しは即座に実施可能
  • 技術勉強会の開催

    技術勉強会の自社開催や会場提供、スポンサー等を行っています。

  • カンファレンススポンサー

    PyCon2019にはゴールドスポンサー参加

  • 社内LT会

    開発全員でランチを食べながらLTを聞く、テックランチを毎月開催。

  • 実験環境の用意

    エンジニアには、個人研究用、実験用にGCPのProjectを課金した状態で一人一つご用意します

  • 書籍/イベント参加費補助

    紙の書籍は承認無しで会社備品として購入可能。業務関連のセミナー参加費も事前承認で会社が負担します

  • 開発環境は指定可能

    指定がなければMacBookProにメモリ・CPUを強化したものをご用意します

ビザスク TECH BLOG

  • ビザスクlite開発チーム
    Webエンジニア

    セルフマッチング形式「ビザスクlite」をグロースさせる

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  • フルサポート開発チーム
    Webエンジニア

    フルサポートサービス「ビザスク」をグロースさせる

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  • アドバイザー開発チーム
    Webエンジニア

    アドバイザーに知見活用の場を増やしていく

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  • プラットフォーム開発チーム
    Webエンジニア

    テクノロジーの力で会社全体の生産性をあげる

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  • SRE

    マッチングプラットフォームの安定稼働に貢献しサービス成長を支える

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  • QAエンジニア

    ソフトウェアテストでサービス品質を向上させる

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