ニュース

  • 『朝日新聞』に掲載〜起業融資 専門家に橋渡し〜

    朝日新聞新潟版にてビザスクと第四銀行との提携についてご紹介いただきました。

    一部抜粋:
    「同行が融資する起業家らの成長のため、国内外で広がりを見せるシェアリングエコノミーを活用するユニークな試みだ。」

  • 『日本経済新聞』に掲載〜スマホ週末起業〜

    日本経済新聞にてビザスクを紹介いただきました。

    ▼スマホ 週末起業 物販・恋愛相談…特技で稼ぐ
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ26HAU_X20C17A2SHD000/

  • 『日本経済新聞』に会員数30,000名突破と大阪オフィス開設を紹介いただきました

    日本経済新聞にて、会員数30,000名突破と大阪オフィス開設について紹介いただきました。

    ▼ビザスク、大阪に新拠点 西日本開拓へ3月に
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO13389090V20C17A2TJE000/

  • スポットコンサル「ビザスク」30,000名突破と大阪オフィス開設のお知らせ

     

    スポットコンサル「ビザスク」30,000名突破と大阪オフィス開設のお知らせ

    関西発イノベーション創出支援と関西における知見共有・働き方改革への活動を強化

     

    株式会社ビザスク(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:端羽英子、以下ビザスク)は、業界業務のビジネス知見を有する個人をデータベース化し、新規事業や業務改善の課題を抱える企業や起業・転職を志す個人が、1時間からピンポイントに対話形式で相談できるスポットコンサル「ビザスク」を展開しております。ビザスクは、2017年2月に会員数が30,000名を突破したこと、地方におけるニーズの高まりを受け、2017年3月1日に大阪オフィスを開設することをお知らせいたします。

     

    ■会員数30,000名突破


    ビザスクは、2013年10月のサービス開始以来、「1時間のスポットコンサル・マッチング」という独自のビジネスモデルを通じ、企業に所属する方も、企業をご引退された方も、個人事業主の方も、誰もが知見とスキマ時間を活用して活躍可能な仕組みを構築してまいりました。昨今の働き方改革の流れを受け、個人の活躍機会を広げるビザスクの先駆的な取り組みにご注目いただき、直近では毎月2,000名の新規会員登録を獲得、2017年2月中に昨年比3倍の30,000名を突破いたしました。

     

    ■大阪オフィス開設の背景


    ビザスクは、知見共有を妨げる要因を「組織・世代・地域」の3つの壁と定義し、誰もが参加可能な「1時間のスポット制」というビジネスモデル、テクノロジー、人的なサポートの力で解決することにチャレンジしております。中でも地方における「詳しい人が身の回りにいない」「ニーズに出会えない」を解決するために、地方銀行との提携(鳥取銀行、筑波銀行、第四銀行との提携を発表済)、鳥取県や近畿2府5県の女性起業家支援プロジェクトの部分受託等を推進してまいりました。

     

    関西おいては、株式会社ダイセルや大阪大学発ベンチャーであるマイクロ波化学株式会社など、地域に本社や研究所を構える大企業・ベンチャー企業へのスポットコンサル実績を積み重ね、外部知見を用いたオープンイノベーションを支援してまいりましたが、同時にイノベーション創出に向けた多方面での課題意識の高まりを感じており、知見共有を通しての支援を強化してまいります。また、関西在住の個人が地元企業の新規事業にアドバイスを提供する事例や、東京の企業に電話スポットコンサルを提供し地域を超えて活躍する事例も増加しており、関西における知見発掘の可能性も強く感じております。


    今回の大阪オフィス開設をきっかけに、関西におけるスポットコンサルの実施支援、各種セミナー開催、営業・広報活動を本格化し、関西発のイノベーション創出と個人の活躍推進の双方を通じて地域活性化に貢献できるよう、全社で取り組んでまいります。具体的にはオフィス開設初年度に、関西に拠点を置く企業100社へのスポットコンサル導入および関西在住の会員を新たに3,000名獲得することを目指します。


    ■大阪オフィス概要

    – 住所:〒530-0017大阪市北区角田町1番12号 阪急ファイブアネックス11F GVH#5
    – お問い合わせ :vq-ind@visasq.com / 050-5551-7485
    – 責任者:仁木 遥俊
    東大寺学園高校卒業後、東京大学農学部へ進学し在学中はアメフト部で活躍。2011年に新卒で住友商事に入社し、国内外ネット通販事業の事業計画策定、上海での事業立ち上げに従事。子会社である爽快ドラッグに出向後、大阪における現場責任者として既存倉庫の運営、新設倉庫や物流受託事業の立ち上げ、各種資材購買決定等に4年従事。2017年にビザスク参画。京都府出身


    【株式会社ビザスクについて】


    代表者:代表取締役CEO 端羽 英子
    本社所在地:東京都目黒区青葉台4-7-7 10F
    設立:2012 年 3 月 資本金 33,335 万円(資本準備金を含む)
    URL: http://visasq.co.jp/
    事業概要:「世界中の知見をつなぐ」をビジョンに掲げ、ビジネス相談ニーズに対し個人が1時間から対面や電話で相談に応えるスポットコンサルティングプラットフォームを運営。現役の役職員を中心に、企業OB、フリーコンサルタントなど30,000名が登録。組織、地域、世代を超えて、個人の知見を活かしビジネス課題を解決する、知見分野のシェアリングエコノミーを推進。

     

    ■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ
    株式会社ビザスク 広報:田中
    03-6407-8405 / 070-5545-1952 (報道関係者専用) / pr@visasq.com

     

     


    スポットコンサル「ビザスク」の仕組み

     

    ■ビザスクは、クライアント(依頼者)と30,000名のアドバイザーをマッチングするプラットフォームです

     

    ■クライアントのニーズに応じ、2つの取引形態を提供しています

    ■webマッチング「ビザスク」には誰もが参加でき、案件を登録しアドバイザーを広く募集したり、登録情報から適切なアドバイザーをキーワード検索したりすることができます

     

    ■個人はアドバイザーとして活躍するため、経験分野やプロフィールを登録します
    アドバイザー登録は無料、マッチングした場合、謝礼の70%が銀行口座に振り込まれます(30%はシステム利用料してビザスクが申し受けます)。アドバイザーが務める企業の社内規定などでアドバイス料を受け取れない場合は、ビザスクが提携するNPO法人(Teach For Japan、国連WFP協会およびブリッジ・フォー・スマイル)に寄付することもできます

     

    ■具体的な事例

    下記にお問い合わせください
    株式会社ビザスク 広報:田中
    03-6407-8405 / 070-5545-1952 (報道関係者専用) / pr@visasq.com

     

  • オフィス移転のお知らせ

    株式会社ビザスクは、事業拡大に伴う従業員の増加のため、2017年2月25日をもちまして本社を移転致します。尚、新オフィスでの業務開始は2月27日より開始となります。

    ◼移転先
    〒153-0042
    東京都目黒区青葉台4-7-7 住友不動産青葉台ヒルズ10F
    TEL: 03-6407-8405 

     

    ◼アクセス
    田園都市線「池尻大橋駅」北口より徒歩7分、井の頭線「神泉駅」南口より徒歩10分、JR線「渋谷駅」より徒歩18分

  • 『日本経済新聞』に第四銀行との連携を紹介いただきました

    日本経済新聞にて、第四銀行との連携について紹介いただきました。

    ▼第四銀、ベンチャーは元本返済3年猶予 
    http://www.nikkei.com/article/DGKKZO12805790R10C17A2NN7000/


  • 『日本経済新聞』に第四銀行との連携を紹介いただきました

    日本経済新聞にて、6日に発表した第四銀行との連携について紹介いただいました。

     

    ▼第四銀、創業者向け商品 元本据え置き長めに ビザスクと連携 
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO12642620X00C17A2L21000/

  • 第四銀行と業務連携を開始いたしました

    ビザスク、第四銀行と業務連携を開始
    だいし創業特別融資『求ム、起業家。』を新設し、企業の課題解決をサポート


    企業と個人の知見をマッチングするスポットコンサルプラットフォーム「ビザスク」を運営するビザスクは、新潟県のリーディングバンクである第四銀行との業務連携を2月6日より開始します。第四銀行が新設した、だいし創業特別融資『求ム、起業家。』とともに、新潟県の起業家・中小企業をスポットコンサルを通じて支援し、地方創生への取り組みを強化してまいります。

    ■業務連携の狙い

    今回の連携を通じて第四銀行は、事業性評価に基づく中小企業の成長支援を加速するため、各分野のナレッジ強化を図ります。また、融資先企業の事業フェーズ・経営課題に応じて、「ビザスク」を通じて県内外のプロフェッショナルからもアドバイスを提供出来る仕組みを整備し、事業成長の加速を期待します。 ビザスクでは、2016年10月に地方創生推進室(室長:七倉壮)を創設し、地方銀行・行政との提携・連携を進め、各地域の抱える課題解決のサポートを行ってきました。今回の提携は、新潟県内の金融機関とは初めての提携になります。これにより、スポットコンサルを提供する30,000名超のアドバイザーの活躍の場を増やすことも可能になります。


    連携内容詳細
    ①中小企業者へのスポットコンサルティングサービス「ビザスク」の提供  
    ②「ビザスク」を活用した新サービスの検討  
    ③イベント・セミナー等を通じた中小企業者への情報提供  
    ④地方自治体との連携等、新たな連携施策の検討

    ■ビザスクについて( https://service.visasq.com/ )
    ビジネス相談ニーズに対し個人が対面や電話で相談に応えるスポット制のコンサルティングサービス。現役の役職員を中心に、企業OB、フリーコンサルタントなど30,000名が登録。組織、地域、世代を超えて、個人の知見を活かしビジネス課題を解決する、知見分野のシェアリングエコノミーを推進。

    会社名:株式会社ビザスク
    代表者:代表取締役 端羽 英子
    本社所在地:東京都新宿区西新宿 6-15-1 ラ・トゥール新宿 502号室
    設立:2012 年 3 月 資本金 33,335 万円(資本準備金を含む)
    URL: http://visasq.co.jp/ 


    ■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ
    株式会社ビザスク 広報:小酒井
    03-3344-0660 / 070-5545-1952 (報道関係者専用) / pr@visasq.com

  • 『日経産業新聞』にてビザスクを紹介いただきました

    日経産業新聞にて【よくわかる】のコーナーにてビザスクを紹介いただきました。

     

    ▼クラウドソーシング 旅館支援や声優、分野特化

  • 【事例公開】AGC旭硝子様

    ビザスク活用事例を掲載するCASE SUTDY
    今回はAGC旭硝子 ガラスカンパニー戦略・企画室新事業開発 マネージャー佐藤秀一様(取材当時)の事例公開です。

    新事業開発のための市場・業界情報等の市場調査に活用いただき、一次情報に触れている人に話を聞くからこそ、書籍、ネットや通り一遍の調査などの二次情報では得られない話が聞けたとのコメントをいただいております。

    ▼AGC旭硝子様の活用事例はこちらから
    https://case.visasq.com/vq/agc/