ビザスク

ビザスク

エキスパートサーベイ

50,000名のビジネス知見データベースを活用
BtoB領域に特化したwebアンケート調査

業界課題の掘り起こしや想定顧客のニーズ把握、
最新動向/未来予測調査などの場面で
ビジネス知見データベースを活用したアンケート調査を実施


BtoB領域に強みを持つ定量・定性調査で、イノベーション創出を加速させることが可能になります。


『エキスパートサーベイ』の特徴

  • 細かく指定したパネル抽出が可能

    500以上の「業界」「業務」「役職」「保有する知見」など、
    1時間のスポットコンサルで蓄積されたデータを活用

  • 信頼性の高い意見を素早く収集

    実名で経歴を登録している、50,000名超の各業界/業務に精通したエキスパートがパネルとなり、
    スピーディかつ幅広くビジネス見解や意見を収集いただけます。

  • 柔軟な調査設計

    ビザスクとの事前の打ち合わせを通して、対象者、設問数、質問内容等について柔軟に設計いただけます。
    また、回答者へのスポットコンサルを組み合わせることで、より深い情報収集が可能になります。

  • 有効回答数に応じた従量課金

    10名300,000円~とし、11名以降は有効回答1名当たりの単価を事前見積の上、
    有効回答数に応じて金額が変動。リーズナブルにご利用いただけます。


標準的な調査費用

  • 選択回答式3問+記述回答式2問
  • 回答時間 約10分
  • 10名30万円〜
  • 回答回収期間:最短3日〜1週間を目途に回収
  • 成果物:回答内容などをExcelデータで提出
スポット
コンサル
エキスパート
サーベイ
インターネット
リサーチ※1
実施対象者 1〜15名 10〜100名 100〜1,000名
形式 インタビュー アンケート※2 アンケート
単価 50,000円〜/1時間 10名 300,000円〜 70,000円〜/100名
対象属性 50,000名超の
登録エキスパート
調査対象業界の
複数「部署」「役職」等
一般消費者
利用シーン ・特定エキスパートに
深く話を聞きたい場合
・インタビュー内容に応じて
柔軟に質問を変えたい場合
・幅広い切り口で
情報収集したい場合
・複数仮説からスコープを
絞り込む場合
・定量調査による消費者トレンドや意識調査による実態把握

※1 人数や料金プランはビザスク調べ
※2 回収後、希望する対象者へのインタビュー実施も可能


『エキスパートサーベイ』の活用ケース例

  • CASE01.

    課題の掘り起こし

    テーマ 介護の現場における、新規事業の対象となりうる課題の掘り起こし
    対象 介護事業を運営している企業の現場マネージャーおよび経営企画
    設問例 Q1. 介護事業の生産性を向上するために重要と思う順に番号をつけてください
    □ システム投資 □ 職員のスキルアップ □ 機材の向上 □ その他( )
    Q2. システム投資によって最も改善が見込まれる課題についてご教示ください
    自由回答
    Q3. 介護の現場で使用される機材/備品のうち(利用頻度週1回以上)、最も改善が望まれるものはなんですか?
    自由回答
  • CASE02.

    想定顧客のニーズ調査

    テーマ 工場におけるIoTサービスの活用ニーズ調査
    対象 中規模以上の工場管理担当者、運営責任者
    設問例 Q1. 工場においてIoTサービスの導入をしている、あるいは検討している
    はい / いいえ
    Q2. Q1で(はい)と回答した場合、導入/検討しているIoTサービスの概要をご教示ください
    自由回答
    Q1で(いいえ)と回答した場合、導入/検討していない理由をご教示ください
    □ 導入コストが高い □ 良いサービスが見当たらない □ その他( )
    Q3. 工場の生産性向上に向けて感じている課題があれば、教えてください
    自由回答
    Q4.生産性向上に向けて、☓☓☓な機能を備えたIoTツールの提供を検討しています。1台の導入にあたりどの程度の費用であれば検討可能な範囲と考えますか
    □ 50,000円未満 □ 50,000~100,000円未満 □ 100,000〜150,000円未満
    □ 150,000円以上 □ニーズなし
    Q5. Q4の機能に加えて「こういった機能もしくはサービスがあれば検討しやすい」などあれば、ご教示ください
    自由回答
  • CASE03.

    業界の最新動向/将来予測調査

    テーマ 10年後の小売業の予測調査
    対象 コンビニ、スーパー、ディスカウントストア、専門店等の業態に所属されている事業部長クラス、経営企画担当者
    設問例 Q1. E-Commerceの発達によって「都心の」小売業の既存店舗はどのように影響を受けていくと考えますか?
    □ 既存店舗のオペレーションは大きくは変わらず、店舗数は横ばい
    □ ECチャネルがシェアを大きく上げ、既存店舗数は縮小/小型化していくだろう
    □ 店舗の数は変わらないが、無人化等が実現しており店舗オペレーションが大きく変わる
    Q2. Q1で選択した理由をご教示ください
    自由回答
    Q3. 減少する人手不足を受けて、無人小売店舗の実現可能性を探っています。実現のために特に重視しなければならない項目について、[1~10]でスコアをつけてください
    (1:低 10:高)
    □ 設備投資(自販機やレジ) □ セキュリティ □ 在庫調整・管理 □ 物流 □ 決済サービスの導入
    Q4. 無人小売店舗導入の障壁となっている課題についてご教示ください
    自由回答