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  • 日経産業新聞に掲載〜家事代行 福利厚生に〜 NEW

    2017年4月18日付日経産業新聞にて弊社初の福利厚生プログラム「家事代行無料利用制度」をご紹介頂きました。

    「家事代行 福利厚生に ビザスク 全社員に無料で提供」

  • ビザスク、全社員対象、全額会社負担の福利厚生プログラム 「家事代行無料利用制度 」を導入 〜「もっと働きたい」を支援し、ダイバーシティ&インクルージョンを推進〜 NEW

    1 時間からのスポット制コンサルティングサービス「ビザスク」 https://service.visasq.com/ を運営する株式会社ビザスクは、従業員の「もっと働き たい」を支援し、多様な働き方と生産性向上を実現するために、子育て中の正社員 のみならず、独身の社員までを対象とした「家事代行無料利用制度 」を 2017年4月18日より導入致します。家事代行サービスの福利厚生プログラムを、全額会社負担で、全社員を対象に導入したケースは、国内で他に類を見ません。

     

     

    ■「家事代行無料利用制度」導入の背景

     

    ビザスクでは 2013 年10月のサービス開始以来、”組織、世代、地域を超えて知見を集積し、つなぐことで世界のイノベーションに貢献する”というミッションを掲げ、 会社員から定年退職後のシニア、子育て・介護中の方まで、誰もが自身の知見やキャリアを活かして活躍できるプラットフォームづくりをとおして、一億総活躍社会の実現に寄与しております。


    さらに、自社においてもダイバーシティ&インクルージョンを大切にし、柔軟なリモート勤務や子連れ出勤を可能にするなど、様々な取組みを行ってきました。

    今回の「家事代行無料利用制度」導入では、子育て中の正社員のみならず、独身社員まで、全ての社員の家事労働時間を削減することができます。個々人の「もっと働きたい」ニーズを支援することが可能になり、社員の多様な働き方の実現と生産性向上が期待できます。

    ビザスクは、自ら「働き方改革」を実践し、誰もが活躍できる環境を整備していくことで優秀な社員を集め、社会全体の「働き方改革」推進に貢献してまいります。

     

     

    ■「家事代行無料利用制度」について


    「家事代行無料利用制度」導入にあたり、ビザスクは家事代行サービス提供企業と連携して社員の利用を促進していきます。

     

    第一弾として、まずは「CaSy(カジー)」を運営する株式会社 CaSy(本社:東京都千 代田区、代表取締役 CEO:加茂雄一、 以下 カジー)が提供する法人プランの導入を行ない、利用を開始します。

     

    対象:全社員
    利用料:全額会社負担
    利用上限:月2回(各回 2 時間)


    また、今後カジー以外にも、「家事代行無料利用制度」対象サービスを拡大していく予定です。

     

     

    ■代表取締役 CEO 端羽英子よりコメント


    ビザスクは、「組織・世代・地域を超えて知見をつなぐ」に共感したメンバーが集まるスタートアップです。自分自身が仕事と育児の両立に苦労したり、家族の転勤でキャリアが中断したり、様々な背景があるからこそ、ミッションの実現にやりがいを感じて集ってくれたメンバーも複数います。

    私は、そんなメンバーを心から応援したいと思っていますし、また、そんなメンバーをサポートしてくれる、子育てや家族の事情の制限がないメンバーのがんばりにも心から感謝しています。

    平日になんとか仕事と育児の両立を頑張ったメンバーが、ゆっくりした週末を過ごせるように。急遽子供の熱が出て早退したメンバーのサポートで一日中忙しかったメンバーが、つくりおきご飯でゆっくりおいしい夕飯が食べられるように。
    平日頑張ってくれたメンバーが、週末にパートナーとゆっくりした週末を過ごせるように。仕事以外のストレスを少しでも減らし、新しい価値の実現に皆で頑張っていきたい、と思っています。

    私自身、ベビーシッターや家事代行に大変お世話になってきましたが、「母親が完璧に家事をせねば」「家事は自分でしなくては」「家事は家族で分担せねば」などの思い込みを捨てる勇気が必要でした。今回の制度導入が、じつは勝手に感じていただけかもしれない社会的なプレッシャーを忘れ、他の人にお願いできることはお願いしてみよう、と思うきっかけになればと思います。

     

    ■株式会社ビザスクについて


    ビジネス相談ニーズに対し個人が対面や電話で相談に応える、1 時間からのスポット制コンサルティングサービス「ビザスク」を運営。現役の役職員を中心に、企業 OB、フリーコンサルタントなどの「アドバイザー」約 35,000 名が登録。組織、世代、地域を超えて、個人の知見を活かしビジネス課題を解決する、知見分野のシェアリングエコノミーサービスを通じ、働き方改革(一億総活躍、副業推進)やオー プンイノベーションを推進している。

     

    サービスページ >> https://service.visasq.com/

     

    所在地:東京都目黒区青葉台 4-7-7 住友不動産青葉台ヒルズ 10F
    設立:2012 年 3 月
    資本金:33,335 万円(資本準備金を含む)
    代表取締役 CEO:端羽 英子

     

    URL: http://visasq.co.jp/

     

    ■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ
    株式会社ビザスク 広報:田中、平田
    03-6407-8405 / 070-5545-1952(報道関係者専用) / pr@visasq.com

  • 日本経済新聞に掲載〜企業の海外進出を支援〜 NEW

    2017年4月7日付日本経済新聞にて企業のグローバルにおけるイノベーション創出を支援するVQ Globalチーム発足についてご紹介頂きました。
    WEB掲載はこちら >> http://www.nikkei.com/article/DGXLZO15024110W7A400C1TI1000/

    「企業の海外進出を支援」

  • ビザスク、海外対応専門チーム『VQ Global』を新たに発足

    ビザスク、海外対応専門チーム 『VQ Global』を新たに発足
    〜日英中独に対応し、企業のグローバルイノベーション創出支援を強化〜


     

    企業と30,000人超の業界業務の知見をマッチングし、イノベーション創出を支援するスポットコンサルプラットフォーム「ビザスク」を運営する株式会社ビザスクは、新規事業創出に向けて必要性が増す海外調査ニーズへの対応を本格化するため、海外市場の知見を持つ海外在住アドバイザーと法人顧客のマッチングを専門とするリサーチチーム『VQ Global』を立ち上げることをお知らせ致します。

     


    ■ 『VQ Global』立ち上げの背景

     

    従来の企業の海外調査は、一般的に数年前のデータを中心とした調査レポートや現地オフィス・ネットワーク内の情報収集等に限られてきました。

     

    一方、ビザスクは「世界中の知見をつなぐ」をビジョンに掲げて2013年10月にサー ビスを開始以来、大手企業300社超に対して、外部知見活用によるオープンイノベーションを推進してまいりました。日本国内の知見ニーズに対する支援を中心としながらも、既にAGC旭硝子等、海外展開を積極的に進める企業の依頼に応じて、アジアや欧米を中心に海外アドバイザーを多数ご紹介してきました。

     

    そうした経験を踏まえ、世界各地の地域特性や業界動向を把握することが、イノベーション創出には必要であるとの認識を強めております。

     

    『VQ Global』は、海外経験豊富なメンバーから構成され、特にニーズの高い英中独の三ヶ国語にも対応することで、幅広い地域をカバー可能にしています。

     

    ビザスクでは、今回のチーム発足を機に本格的に海外対応を進めることで、リアルタイムな世界の知見活用を実現します。そして、企業のグローバルパートナーとして、世界におけるイノベーション創出に貢献してまいります。

     


    ■ VQ Globalの特長

    ・ アドバイザーのサーチ対象地域対象をグローバルに拡大、英語圏に限らず海外現地の知見を持ったアドバイザーと法人顧客をマッチング
    ・ 対応言語:日本語、英語、中国語、ドイツ語
    ・ 通訳が必要な場合のアレンジメントをサポート

     

    < マッチング事例(一部) >
    ①中国の食品市場に関する調査

    →中国大手スーパーマーケットの冷凍食品購買担当責任者をご紹介(上海在住)

     

    ②アジア(特にマレーシア)における特定消費財のブランド調査
    →アジア現地法人での経営企画・マーケティング経験者を複数ご紹介(マレーシア、シンガポール、タイ在住)

     

    ③東南アジア・EUにおける特定の食品販売に関する認可の手続きについて知りたい
    → 現地の特定の食品販売に関する認可手続きに詳しい方を複数ご紹介(ベトナム、フランス在住)

     

    ④ロシアにおける医薬品業界の規制や具体的な手続きについて知りたい
    → 大手ヘルスケアRegulatory Affairs部門の方をご紹介(ロシア在住)

     

    ⑤アフリカの自動車市場の動向についての調査
    → 大手自動車OEMの購買、営業、アフターサポートマネジャーご紹介(南アフリカ在住)

     

     

    ■ VQ Globalチーム 概要
    お問い合わせ: global@visasq.com / 050-5551-7485
    責任者:井無田 ゆりか (VQ事業部 部長)
    JPモルガンに10年在籍、主にグローバル監査チームにて、NY本社勤務(2年)を含む、アジア地域を中心とした多数の海外プロジェクトを経験。2016年1月にビザスクに参画。(慶應義塾大学法学部卒)

     

    ■株式会社ビザスク
    所在地:東京都目黒区青葉台4-7-7 住友不動産青葉台ヒルズ10F
    設立:2012年3月
    資本金:33,335万円(資本準備金を含む)
    代表取締役CEO:端羽 英子
    URL: http://visasq.co.jp/ (英語: https://visasq.co.jp/en/ )

     

    ■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ
    株式会社ビザスク 広報:田中、平田
    03-6407-8405 / 070-5545-1952(報道関係者専用) / pr@visasq.com

  • 事例公開【帝人株式会社様】

    ビザスク活用事例を掲載するCASE SUTDY
    今回は「One Teijin Award」のプロジェクト型伴走支援における対談インタビューです。

     

    One Teijin Awardにおける取り組み(前編)およびビザスクの伴走支援(後編)について「One Teijin Award」推進責任者久保田様と弊社オープンイノベーション推進室室長宮川の対談形式にてお話頂いております。

     

    ▼帝人様の活用事例はこちらから
    前編:https://case.visasq.com/vq/oneteijin_1/
    後編:https://case.visasq.com/vq/oneteijin_2/

  • 沖縄タイムスに掲載〜アクロス沖縄〜

    沖縄タイムス(3月28日付)のアクロス沖縄に、VQ事業部 部長  井無田(沖縄県那覇市出身)のインタビューを掲載いただきました。
    WEB版はこちら>> http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/90539

  • 『Forbes 5月号』に掲載〜副業はライフワーク創出の場に変わった〜

    Forbes5月号(P.79)のコラムにてビザスクをご紹介頂きました。

    「副業はライフワーク創出の場に変わった」

  • 『週刊朝日』に掲載

    週刊朝日にてビザスクでご活躍されているアドバイザーのインタビューを掲載いただきました。
    (2017年3月27日にdot.に転載されました。https://dot.asahi.com/wa/2017032300086.html )

  • ビザスク、関西発イノベーション創出に向けて大阪初のオープンイノベーションセミナーを開催

    ビザスク、関西発イノベーション創出に向けて
    大阪初のオープンイノベーションセミナーを開催

     


    企業と個人の知見をマッチングするスポットコンサルプラットフォーム「ビザスク」を運営する株式会社ビザスクは、3月31日に大阪初のオープンイノベーションセミナーをリンカーズ株式会社と共催することをお知らせ致します。ビザスクは、関西発イノベーション創出に向けた取り組みを強化するために3月1日に大阪オフィスを開設しており、本セミナー開催は取り組み強化に向けた第1弾となります。

     

    ■セミナー概要


    テーマ:村田製作所が仕掛けるオープンイノベーションと新規事業
    日時 :2017年3月31日(金) 18:45(開場)—21:30
    ゲスト:株式会社村田製作所 新規事業推進部 新規事業推進5課オープンイノベーション推進チーム
        牛尾 隆一様
    会場 :阪急ファイブアネックス11F GVH#5
    対象 :大手事業会社の新規事業をマネジメントされている方
    主催 :株式会社ビザスク
    共催 :リンカーズ株式会社
    お申込みページ:http://eventregist.com/e/rFEk86D89sRb

     

    ■オープンイノベーションセミナー開催の背景


    ビザスクでは3月1日に大阪オフィスを開設し、関西におけるイノベーション創出に向けた取り組みを推進しております。その中で、オープンイノベーションに関するナレッジ共有を加速させることが、関西におけるイノベーション創出に向けた第一歩であると考え、技術領域におけるオープンイノベーションを推進するリンカーズ株式会社とセミナー開催を行うこととしました。
    また、ゲストには株式会社村田製作所でオープンイノベーションを推進する牛尾様にご登壇いただき、実例をもとにお話頂くことで、参加企業・担当者が事業創出に向けたヒントを得られる機会を提供したいと考えております。

    —過去の東京におけるオープンイノベーションセミナー開催実績(過去3回)—
    2017年 3月 コニカミノルタBIC流新規事業開発〜新規事業集団の道〜
    2016年12月 共創でTOYOTAが描く「未来のモビリティ社会」
    2016年11月 『アイデアより実行』スタートアップに学ぶ森永製菓の新規事業
    (現在東京では月1回を目処に定期開催しております。)


    ■株式会社ビザスク概要


    代表者:代表取締役CEO 端羽 英子
    本社所在地:東京都目黒区青葉台4-7-7 10F
    設立:2012 年 3 月 資本金 33,335 万円(資本準備金を含む)
    URL: http://visasq.co.jp/

    事業概要:「世界中の知見をつなぐ」をビジョンに掲げ、ビジネス相談ニーズに対し個人が1時間から対面や電話で相談に応えるスポットコンサルティングプラットフォームを運営。現役の役職員を中心に、企業OB、フリーコンサルタントなど30,000名が登録。組織、地域、世代を超えて、個人の知見を活かしビジネス課題を解決する、知見分野のシェアリングエコノミーを推進。

     

    ■大阪オフィス概要

     

    住所:〒530-0017大阪市北区角田町1番12号 阪急ファイブアネックス11F GVH#5
    お問い合わせ :
    責任者:仁木 遥俊

     

    ■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ


    株式会社ビザスク 広報:田中
    03-6407-8405 / 070-5545-1952 (報道関係者専用) / pr@visasq.com

  • 『朝日新聞』に掲載〜起業融資 専門家に橋渡し〜

    朝日新聞新潟版にてビザスクと第四銀行との提携についてご紹介いただきました。

    一部抜粋:
    「同行が融資する起業家らの成長のため、国内外で広がりを見せるシェアリングエコノミーを活用するユニークな試みだ。」

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