セミナー

【見逃し配信】
経営と現場のズレをなくす
〜「新規事業の自走地図」の描き方〜

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アーカイブ配信中(無料)

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開催日時 見逃し配信中
場所 オンライン配信(YouTube)
参加費用 無料

プロジェクトデザイナー 株式会社bridge 代表取締役 大長 伸行氏にご登壇いただいた
『経営と現場のズレをなくす〜「新規事業の自走地図」の描き方〜』を見逃し配信いたします。

前回のセミナーを見逃してしまった方や、再度復習も兼ねてセミナーを見直したい方は
ぜひこの機会にご視聴いただけますと幸いです。

【セミナー概要】
既存事業が堅調であるほど、新規事業は「社内の常識」や「これまでの取引関係」の中で
議論が閉じてしまいがちです。
アイデアには賛同が集まっても、いざ事業化の判断となると、確信を持てる一次情報が足りない。
経営と現場の間で、そうした”視点のズレ”が起きていないでしょうか。

新規事業が止まるとき、原因を “担当者個人の能力” に求めても解決しないことがあります。
300件を超える新規事業・事業開発に伴走してわかったのは、成否を分けるのは「組織のつくり」。
組織における意思決定・対話・前提の共有のしかただ、ということでした。

本セミナーでは、書籍『自走する新規事業のつくりかた』(翔泳社)をもとに、
新規事業を止めてしまう「わかりあえない問題」を構造として読み解きます。

また、社内の知見と外部の知見をどう組み合わせ、経営と現場が同じ地図を見ながら
意思決定の精度を高めていくかを、実践の視点から語っていただきます。

ぜひ本セミナーで、「自社の新規事業はどこで止まっていて、何に手を打つべきか」を、
組織のなかで共通言語として持てるようになっていただければと思います。
そのための「自走地図」の使い方を、実務に引きつけてお伝えします。

◆ 本セミナーで得られること
・新規事業が「なぜ続かないのか」を、個人の能力ではなく組織の構造として捉える視点
・外部の一次情報を意思決定に組み込み、経営と現場の認識を合わせるための具体的なアプローチ
・自走する組織と停滞する組織を分ける「3領域 × 10観点」の地図
・自社の現在地を診断し、納得感のある意思決定を行うための共通言語づくり

◆ こんな方におすすめ
・新規事業、事業開発の推進担当/リーダーの方
・経営と現場の板挟みになりがちなミドル層、マネージャーの方
・経営企画、事業部門長、人事など、新規事業を支える立場の方
・自社の新規事業が「続かない」課題を、構造的に捉え直したい方

◆ ご講演スケジュール
・ご挨拶とサービス紹介
・大長 氏 ご講演
・Q&A

◆ 参加費用
・無料

※ 本セミナーは「オンデマンド配信ツール」を使用したオンラインセミナー(見逃し配信)です。
※ 本セミナーの対象外の方(個人の方、ご同業の方など)の参加はお断りさせていただいております。
※ 予告なく見逃し配信の公開を中止する場合がございます。
※ お申し込みが定員数を達した場合、受付を終了させていただく場合がございます。

登壇者

プロジェクトデザイナー
株式会社bridge 代表取締役

大長 伸行 氏

2017年1月 株式会社bridge を創業。 多様な業種、組織の 200を超える事業開発プロジェクトを横断し得た数々の失敗経験を形式知化し、新規事業の創出とイノベーション組織づくりを支援する。 また多くのリーダー、起業家に関わる中で、彼らの内面によりそったサポートのあり方を模索し、コーチとしても活動中。

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