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電通国際情報サービス登壇 新規事業提案制度から事業化を実現させる方法とは

10月6日(水)16:00-17:00

オンライン配信(Zoom)



ビザスクでは、多くの企業様の新規事業創出のご支援をさせていただいており、アイデア創出のための勉強会・ワークショップから、仮説検証のためのインタビューやメンタリング、事業化検討における業務委託や調査代行など、さまざまなサービスをご提供しております。

今回、2019年よりインタビューやメンタリング、講演会や審査といった新規事業創出のご支援をさせていただいている電通国際情報サービスの荻野様にご登壇いただき、実際に制度の中から生まれたアイデアを初めてローンチまで実現させた事例についてご紹介いただきます。

新規事業を進める担当者でありながら、新規事業提案制度の事務局の立場でもある荻野様が、アイデアをどのように具体的にしていったのか、ローンチまでの苦労や乗り越えてきたポイントなどについてお話いただく機会となります。

※本セミナーは「Zoom」を使用したオンラインセミナーとなります。

■こんな方におすすめ

・社員の提案内容がアイデアレベルで終わってしまい、事業化につながらない
・アイデアがそもそも集まらず、事例を作るのが難しい
・新規事業提案制度を実施しているが、効果的な運営方法がわからない

※本セミナーの対象外の方、個人の方、ご同業の方の参加はお断りさせていただいております。
※お申し込みが定員数を達した場合、受付を終了させていただく場合がございます


■参加費用

無料

■セミナー内容

(1)導入、ビザスクについて
(2)ご登壇者自己紹介及び事例の紹介
(3)パネルトーク

※コンテンツの詳細は変更になる可能性がございます

■登壇者

  • 荻野 博裕樹 氏

    株式会社電通国際情報サービス クロスイノベーション本部クロスイノベーション推進部 部長

    法政大学卒業。2007年に株式会社電通国際情報サービス(以下、ISID)に入社。ISIDではSAP ERPを中心とした大規模システム開発の営業及びサービス企画を経て、2015年より新規事業の企画開発を担当。製造業向け故障予知分析ビジネス、ソーシャルデータ分析ビジネスなどの立ち上げを経験後、2019年よりSaaS事業開発に着手、HR Tech領域で従業員のコラボレーションを支援するサービス”ENGAGE TAG” β版を提供。現在は新規事業提案制度の事務局も運営。

■会場住所

オンラインでの開催となります。