ビザスク

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研究開発を加速させるユニチカの外部知見活用術
―素材メーカーが取り組むマーケティングと用途探索とはー

7月15日(木)16:00-17:00

オンライン配信(Zoom)

昨今は、マーケットインの発想で研究者自らもニーズ調査や仮説検証を行うことが求められてきています。しかし、いざ研究者がニーズ調査や仮説検証を行おうとしても、ネットワークがなかったり、進め方が分からないという課題は多くの企業で存在するのではないでしょうか。

そこで今回は、ユニチカ株式会社の宮西様をお招きし、研究開発初期ステージテーマのマーケティング・事業部既存製品の新規用途探索といった点におけるビザスクの活用方法、「社内事務局」という立場としての役割、外部連携支援機関の活用や人材育成という点から、お話いただきます。

研究担当の方はもちろん、社内事務局担当や事業開発に携わる全ての方にお役立ちできる内容となっておりますので、ぜひご参加ください。

※本セミナーは「Zoom」を使用したオンラインセミナーとなります。

■こんな方におすすめ

・研究担当としてマーケティングや用途探索に携わっている
・マーケットイン手法に課題を抱えている
・社内事務局担当として、情報収集や外部連携に関する課題を抱えている

※本セミナーの対象外の方、個人の方、ご同業の方の参加はお断りさせていただいております。
※お申し込みが定員数を達した場合、受付を終了させていただく場合がございます


■参加費用

無料

■セミナー内容

・ユニチカ宮西氏ご講演
・Q&A

※コンテンツの詳細は変更になる可能性がございます

登壇者

  • 宮西 健次氏

    ユニチカ株式会社 技術開発本部 技術開発企画室 事業開発グループ マネージャー

    ユニチカ株式会社に新卒で入社後、コーポレートR&D部門での勤務を経て、本社技術開発企画室事業開発グループに異動。その後現在まで、「社内事務局」という立場で、自社コーポレートR&D部門や各事業部門の抱える案件に対して、外部知見導入、外部協業パートナー探索、新規顧客候補開拓などの目的で、ビザスクなどの外部連携支援機関の活用を促進・支援する業務を行っている。またこの間、自ら立ち上げた日本技術士会近畿本部青年技術士交流委員会委員長を約5年務めるなど、社外活動にも積極的に携わっている。

会場住所

オンラインでの開催となります。