| 開催日時 |
6/15(月)16:00~17:30 |
| 場所 |
オンライン配信(Zoom) |
新規事業開発における各社の取り組みは様々かと思いますが、開発する新製品・サービスのアイディアが産まれても、それをどのターゲットに対していくらで提供すれば、価値として認めていただけるのか、この検討方法に課題を感じている方も多いのではないでしょうか?
この適切な見極め方がわからず、市場調査や顧客調査を手探りで行われている方も多いかと思われます。
そこで今回は、現在「AI劣化診断サービス」や「IoTサービス「ADDOX」」などの新規事業開発に取り組まれているパナソニック株式会社 インダストリアルソリューションズ社の近藤 一哉様をお招きし、参入業界を見定めるための市場調査の期間を8割削減した取組みについて具体的なお話をお伺いするセミナーを開催します。
※本セミナーは「Zoom」を使用したオンラインセミナーとなります。
■こんな方におすすめ
・B2Bサービスの新規事業への取り組み方を知りたい
・顧客調査/市場調査の取り組み方を見直したい
・“多くの顧客の生の意見を” “バイアス無しで” “短期間に数多く”集める為の手法を知りたい
・パナソニック社のAI劣化診断サービスに関心がある
※本セミナーの対象外の方、ご同業の方の参加はお断りさせていただいております
※お申し込みが定員数を達した場合、受付を終了させていただく場合がございます
■参加費用
無料
■セミナー内容
・セミナー開催概要/ビザスクのご紹介
・講演者のご紹介
・近藤氏 講演「調査期間8割減!パナソニックが実現した市場調査改革」
-AI劣化診断サービスのご紹介
-モノ売りからコト売りへの転換について
-顧客開発、調査の取組み
-ビザスク活用事例
・Q&A
※コンテンツの詳細は変更になる可能性がございます
登壇者

パナソニック株式会社 インダストリアルソリューションズ社 メカトロニクス事業部 サービス事業推進部 企画技術課
近藤 一哉様
2005年NEC入社。大手リテール企業のアカウントとして、 数多くのソリューション導入を支援。北米スタートアップ企業との連携PJ等の経験を経て、2019年からは パナソニックにてIoT領域の新規事業企画者として活躍中。