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体操男子日本代表監督に学ぶ、持続的に成果を出すための組織運営と人材育成とは

11月9日(火)16:00-17:10

オンライン配信(Zoom)



企業を取り巻く環境が目まぐるしく変化し、働き方の多様性も増している昨今では、メンバー個々人に応じたマネジメントを行う必要性がますます高まっています。

しかし、そうした状況の中で、各メンバーの自律性・主体性を引き出しながら組織としての成果を生み出していくことに難しさを感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、現・体操男子日本代表監督の水鳥 寿思氏をお招きし、「持続的に成果を出すための組織運営と人材育成」について、ご案内いたします。

水鳥氏は史上最年少の32歳で日本体操協会の男子体操代表監督・強化本部長に抜擢されました。
また、その後は指導者として2015年の世界選手権や2016年のリオデジャネイロオリンピックでの団体金メダル、東京2020オリンピックでの団体銀メダルを含めた、計6個の団体メダルを獲得されています。

組織マネジメントに課題を抱える方や文化醸成、人材育成にご関心のある方は是非、ご参加ください。

※本セミナーは「Zoom」を使用したオンラインセミナーとなります。

■こんな方におすすめ

・組織マネジメントに携わっている方
・組織文化の醸成に課題感をお持ちの方
・人材育成に課題感をお持ちの方

※本セミナーの対象外の方、個人の方、ご同業の方の参加はお断りさせていただいております。
※お申し込みが定員数を達した場合、受付を終了させていただく場合がございます


■参加費用
無料

■セミナー内容
・冒頭のご挨拶(5分)
・水鳥 寿思氏ご講演(45分)
・Q&A(20分)

※コンテンツの詳細は変更になる可能性がございます

■登壇者

  • 水鳥 寿思氏

    男子体操競技強化本部長/代表監督

    アテネ五輪、世界選手権で活躍後、ロンドン五輪最終予選を最後に引退。その後、日本体操協会体操男子団監督・強化本部長を務め、2015年世界選手権では37年ぶりの団体金メダル、リオ五輪では12年ぶりの団体優勝に導いた。指導者経験を基に人材育成、組織マネジメント論、リーダー論などを説く。

■会場住所

オンラインでの開催となります。